福利厚生

 

職種 看護師・助産師
雇用形態 正社員・常勤
給与 看護師 大学卒 ・・・198,300円
看護師 短大3卒・・・188,900円
看護師 短大2卒・・・180,500円
助産師・・・201,100円
※職歴等に基づいて基本給が加算されます。
※地域手当(都市手当)の支給率や勤務実績により支給する手当(超過勤務手当等)もありますので、
年収額には差が生じます。
昇給 年1回 (5,000円~10,000円程度基本給に増額)
賞与 年2回 (支給日:6/30・12/10)
諸手当 夜間看護等手当、夜勤手当、三交替夜勤1回につき概ね5,000円
専門看護手当・・・・(月額専門看護師5,000円,認定看護師3,000円支給)
救急呼出待機手当、派遣手当、住居手当、通勤手当(月額最高55,000円まで全額支給)
地域手当、年度末賞与(業績による)、扶養手当、時間外勤務手当
休暇 年次休暇(有給)20日間
病気休暇、結婚休暇、夏季休暇、忌引、災害被災時等
勤務時間 4週155時間勤務(4週8休制)
※週38時間45分勤務
福利厚生 宿舎有り
院内保育所有り
医療保険
年金共済組合
国立病院機構は、育児をしながら働く職員を支援いたします

1)特別休暇
①出産休暇
②保育時間(子が1歳に達するまで、1日2回それぞれ30分以内)
③配偶者の出産休暇
④男性職員の育児参加のための休暇
⑤子の看護休暇

2)介護休暇

3)育児休業等
①育児休業
②育児短時間勤務
③育児時間

4)女性職員(妊産婦)に対する軽減措置等
①深夜勤務及び時間外勤務の制限
②健康診査及び保健指導のための職務専念義務免除
③業務軽減
④休息・補食のための職務専念義務免除
⑤通勤緩和

5)その他
小学校就学の始期に達するまでの子を養育する職員及び配偶者、子、父母の介護を行う職員について、
国立病院機構では以下の措置を講じ、職員が働きやすい環境を整備しています。

①早出遅出勤務
②深夜勤務制限
③超過勤務制限